カテゴリー: ヘアケア

髪の付着物

私は、髪についての悩みが2つあります。http://river-lab.org/

1つ目は、髪に付着したウイルスです。昨今、新型コロナウイルスが流行しているため、感染対策をしっかり行っています。色々と気をつけて生活しているのですが、髪の毛にウイルスが付くことが心配です。

手洗いは頻繁に行うことができるのですが、髪は1日に何度も洗えないので、ウイルスが付着していないか心配な時があります。ですが、帰宅してすぐに髪を洗うことができないので、髪の毛についたウイルスを家に持ち込んでいないか心配です。髪の毛にも除菌スプレーをかけた方が良いのでしょうか。

また、帽子をかぶることでウイルスを家に持ち込むことを少しでも防げるのでしょうか。気にしすぎかもしれませんが、やはり感染しないために色々なことに敏感になってしまいます。

髪にウイルスがどれくらい付着しているのかも知りたいです。

2つ目は、私は髪が長いので、お風呂上がりに髪を乾かすのが面倒です。

髪を月に1度カットしてもらっているのですが、髪の量が多くすぐに伸びてしまいます。夜、眠いのにドライヤーで乾かすのに時間がかかってイライラします。乾いたと思っても、髪の内側が湿っていることもあります。

髪の速乾スプレーを友人に勧められましたが、髪へのダメージが心配です。何か良い方法があれば知りたいです。

髪から溢れる老け感と時代感

唐突に他人の髪が気になるようになった。特に「老い感」について

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「パサパサだなあ。オイルとか何か塗ればいいのになあ」「アホ毛押さえればいいのに」こういう小さなポイントが老け見えポイントなんだな。「気を付けよう~」なんて思っていた。

「ひと手間かける」これが老け感に対する、一先ずの対策なんだと思う。しかし同時に「老け見えポイント」がそんな単純なものではないことに気づく。「もっとボリュームだせばいいのに」「昔風だなあ気をつけよう」など。

一方で、素敵なポイントも勿論見つかる「ショートお似合い」「派手カラーかわいい」「天才的前髪のバランス」

ここで疑問が浮かぶ。はたして「老け感の有無について」自身は気付いているのか否か。

さてここで、自分を客観視する事は容易なのか。私にはできない。

自分を写真で撮ったり、撮られたりして気付くのか?誰かに指摘されるのか?「時代において行かれている感」「身長やファッションと髪のバランス」他「この色は似合ってる?」「前髪の長さはベストバランス?」こういう事ってどうやって気付くの?

お似合いの方はどうやって見つけているのだろう?

自分は?「お願い誰か。教えて欲しい」でもきっと「やばいねラッシュ」でサンドバッグにされてしまう。…想像で凹む。

なぜなら先述の老け見えポイントは「自分が正にそうである」から。頭頂部からぴょんぴょんでているアホ毛、毛先なんでガサガサ、後れ毛もどれだけ苦労人なんだという感を醸している。アレンジも下手。他人様の事を言えた立場ではとてもない。皆様に謝りたい。

老けすぎて召されてしまう前に、プロの意見が欲しい。でも美容室面倒なんですよね。怖いし。

髪の毛のケアでツヤ、ハリ、コシをだす

私の髪はツヤ、コシ、ハリがなくてすぐに「ぺシャン」となってしまいます。ボリュームがないので髪の毛のセットがうまくいかず、最近はうねりで悩んでいます。
そこでシャンプーや洗い方を見直しました。髪の毛が細いので私の髪に合ったシャンプーを使いました。細い髪の毛・ボリュームタイプをつかったら以前より「ふわっ」とするようになりました。

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それから育毛剤でヘッドマッサージをして健康な頭皮を保ち、丈夫な髪の毛を成長させるようにしました。私の育毛剤はニオイがないので使いやすいです。
朝はクッションブラシでとかすとオイルが行き渡髪にツヤがでます。いつでもとかせるようにつげの櫛を持ち歩いています。つげの櫛でとかすようになってからツヤがでて健康的な髪の毛になりました。

髪の毛を洗い乾かすときはやさしくタオルドライをします。タオルドライをするときはタオルで髪の毛を挟むように水分をとります。絶対にゴシゴシしません。そのあとに夜用の髪の毛につけるエッセンスをつけています。

髪の毛は必ず乾かしてセットします。そのときに髪の根元から引っ張るようにするとまっすぐに仕上がります。夜にきちんとすることで朝のドライヤーで髪の毛は簡単にセットができます。

湯シャン生活を続けたい

なんだかんだ髪の悩みは尽きないけど髪の手入れについてこの頃考えることが増えたかな・・・。考えに考えてはじめたのが湯シャンなんだけど、湯シャンの効果をなかなか感じられずにいます。

http://www.catamiati.com/

湯シャンというのはお湯でシャンプーすること。お湯だけで髪を洗うから当然使うお湯の量が多くなるんだけど、あんまりお湯を使うと髪の油が落ちてパサつくんですね。だからといってお湯の量を控えながら洗うと今度は頭皮がスッキリしない・・・。

湯シャンにシャンプー剤は不必要だからシャンプー剤で髪が傷む心配は無いわけだけど、その分水道水に含まれる塩素が髪に影響しているような気がしてこのまま湯シャン生活を送っていいものか悩むわけです。

ちょうど良い具合に湯シャン出来るようになるまでしばらくいろいろありそう。でも、わたしには市販のシャンプー剤が髪にとってマイナスだと感じるので、なんとか湯シャン生活を維持させたい気持ちでいっぱいです。

あれこれやってみても髪の状態が改善しないなら塩素やトリハロメタンを除去するシャワーのズルなんかを購入してみようかと・・・。そういう髪に悪い影響があるモノさえ取り除けたら湯シャンは鬼金棒になるかもしれないですね。

超頑固な真っ黒、ストレートヘアーにトホホな私

髪つややかで腰が有り、ストレートの黒髪です。

と聞きますと誰もが「羨ましい!」「それで髪の悩み?贅沢なお悩みで」等と思われるかもしれませんが、

それはそれなりに困るものなのです。学生の頃は、「どのシャンプー使ってるのか教えてくれない?」と言われる程で髪について悩むことは有りませんでした。

大学生の頃から校則も無くなりおしゃれに目覚めどんどんおしゃれになっていく友人達をみて、堅いイメージの黒髪をカラーリングして明るい感じにしたいなぁとか、軽くパーマをあててふわっと軽くしてみようとか、あこがれの茶髪にルーズヘアーのふんわり女子をイメージして美容院に出かけました。

朝からいざ美容室へ。そしてイメージを伝えてまずカラーリング。私の髪の毛全然染まらなくって、何度も何度もカラーチェックに来られるスタイリストさんは、にっこり笑顔で「もう、しばらくお待ち下さい」の繰り返し、私も「すみません。染まりずらくて…。」と誤ってしまうほどでした。

後日、パーマをあてにまた美容室へ。さすがに「初めてパーマあてます。」と伝えてパーマ開始しましたが、やはり悪夢の再三チェックが繰り返されます。そして、にっこり笑顔で「なかなか、あたりませんねぇ。」私「すみません。あたりずらくて…。」たっぷり時間をかけて何とか仕上がり帰宅しました。

想像はしていましたがふんわりパーマヘアー等、長持ちもせずあっという間にストレートヘアーにもとどおり、程なく茶髪も頭頂部から真っ黒の艶やかな黒髪が、まさにプリン状態です。ルーズヘアーのふんわり女子はどこへやら。

もう、長時間の美容院滞在にほとほと懲りた私はその後、真っ黒ストレートヘアーを貫くことにしました。

髪の毛うねり、縮毛!

いつからきになり始めた髪の毛のうねり。

特に雨の日なんかは気になります。

うっかり、ヘアオイルを塗りわすれドライヤーをした日は、うねり、縮毛にプラスぱさつきまで出てしまいます。

朝はしっかりヘアアイロンをしないとまとまらない。

雨の日なんかはアイロンでセットしてもアホ毛のような縮毛とうねりが出てきます。

美容室で相談しても髪の毛全体が少しうねりやすいので縮毛矯正すると真っ直ぐになるそうですがそこまでの癖毛でもないのでトリートメントを進められて、ちょっと奮発したトリートメントをしてもらいますが2週間くらいホームケアもついて手触りも変わり、つやつや、サラサラ柔らかい髪質が続きますが、2週間目あたりからまた、ゴワゴワ、ジリジリした髪質を感じ、うねり飛び出た髪の毛を引っこ抜くと、パーマなど1度もしたことないのに。

パーマ!?って思うような、チリチリクルクルの毛が抜けます。美容師さんに教えて頂いたのが毛穴に汚れが詰まると癖のある毛が生えるみたいなので、毛穴も綺麗になるように意識して、シャンプーし、トリートメントも定期的に行い、ヘアオイルを塗りドライヤーするとよく朝はつるんと見た目は綺麗な髪の毛になりますが中の方やよくみるとチリチリのクネクネのアホ毛が伸びたような髪が混ざっているので完璧には無理ですが日々のケアが大事だと本当に思います。

頭皮のフケの原因と対策

フケの原因は、古くなった頭皮の角質が剥がれたものです。健康な地肌では古くなった細胞が徐々に目に見えない大きさで、剥がれ落ちます。新陳代謝のリズムが早まると未完成の細胞が目に見えるくらいの大きさで剥がれ落ちるのがフケの正体です。

予防法ですが、まず正しい方法で洗髪する。洗いすぎても洗い残しがあってもフケの増加の繋がります。余分な皮脂を洗い流す程度の洗髪をしましょう。次にドライヤーに注意する事です。頭皮に近い位置で使用すると頭皮にダメージを与えフケや乾燥、炎症などのトラブルが有ります。頭皮の同じ場所にならない様にドライヤーを振って熱を分散させながら乾かしましょう。次にストレスをためない様にしましょう。ストレスが溜まると抵抗力が落ち、頭皮のトラブルが起こりやすくなります。ストレスをなくすのは難しいですが、気持ちが和らぐような対策をしましょう。まだほかにもありますが、主な予防法が以上です。

次に対処法ですが、乾燥フケが見られる場合は刺激の少ないシャンプーを使用し、クリームなどを使用して、しっかり保湿しましょう。乾燥した頭皮は、外部からの刺激を受けやすくなっています。通気性の良い帽子をかぶり、紫外線を避け、汗をこまめに拭いて頭皮の刺激を守りましょう。

予防法や対策法をしてもフケが収まらない場合は早めに皮膚科で治療を受けましょう。

ヘアケアは美容室に聞いてみよう!

今現在20代後半だが、自分の髪質についてよく分かっていなかった。髪質について相談するとすれば美容室が挙げられる。

しかし、あそこは美意識の高い人々が楽しめる場所で自分なんかが相談すれば陰で笑い者になるのではと私のちっぽけなプライドが邪魔をしていた。

そんな訳で長年自分の髪質について客観的な意見を聞く機会はなかったのだが、つい最近、髪質や髪の悩みについて相談できる美容室に出会うことができたのだ。近所では評判の、腕もよく愛想もいい素敵な美容師である。

その美容師によると私の髪はキューティクルがしっかりしていて、コシがあり、地毛が茶色みを帯びているとのこと。髪が真っ直ぐで綺麗なイメージがあるが、パーマがかかりにくく、カールヘアアイロンを使ってもすぐに取れてしまうため、野暮ったく見られやすかった。

なりたいヘアスタイルと髪質のカウンセリングを踏まえてカットしてくれるので、スタイリングも再現しやすくなった。

また、自分の髪質を理解することで、似合うヘアスタイルやスタイリング剤などが変わってくる。何より、朝のスタイリングが楽しくて仕方がない。私と同じように、そもそも自分の髪質についてよく分かっていない人は多くいると思う。髪が多い方なのか髪が太い方なのか、私はそれすら分からなかった。そんな人はぜひ一度勇気を持って美容室に聞いてみて欲しい。