ほうれい線で見た目年齢UP

アラフォーになってほうれい線が少しずつ出てき始めました。特に右頬にきざまれつつあります。ほうれい線ができると、一気に格段と老けて見えるのが悩みです。今はマスク生活なので人にはあまり顔全体を見られる機会はありませんが、もしコロナが収まってマスクと外す日々に戻ったときが辛いです。「あれ?この人ってほうれい線すごい。マスクを外すとこんな老け顔だったんだ」なんて思われるのが予想されるからです。

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たとえ他人がな私の顔になんて何も思わなくても、老けた顔になるのは気持ちが良いことではありません。本格的な老人になればもう気になりにくいかもしれないし、シワも顔にちゃんと馴染んで似合うようになるのかもしれない」、と思えば気も楽になるのですがアラフォーの現在ではまだシワもご老人のようにはいきません。そこで、毎日気が付いたときにはほっぺをパンパンに膨らませてほうれい線をグッと伸ばす顔の体操をしています。

他には舌を口の中で下から上にぐーっと押していくっ顔体操もしています。これらのメソッドは「宝田恭子」さんという歯科医でアンチエイジング法を伝授されている方のやり方です。これを毎日こまめに行うことで少し改善されたような気がします。これをずっと続けてみようと考えています。