肌の色が白く、それ故の悩み

現在38歳の私ですが、昔から肌が白くて羨ましいと言われてきました。今まで特に肌トラブルもなく過ごしてきて、日焼けしても目立つほど黒くなるわけでもなく、人より肌の悩みは少なかったかもしれません。でも、子供のころは顔色が悪いとよく言われ、色が白くて気持ち悪いとからかわれることもありました。実際、小さいころの自分が写っている写真を見ると、私だけ色が白く、そして若干青白く、今の私が見ても「体調が悪いのか?」と思うほどでした。

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そんな自分の色白が嫌で、小学生の頃はよくプールに行って、あえて日焼けをしていました。でもそう簡単に焼けるわけでもなく、というより、元の色が白いので、焼けても周りの子どもたちに比べて全く焼けていないのです。結局、顔色が悪い、肌が白すぎと言われるループに陥ります。子供の頃は自分の肌の色が本当に嫌でした。その後第一子を出産後、新たな肌の悩みがでてきました。それは、色が白いので、しみや肌荒れ、毛穴などが目立ってきたように思います。

子供が生まれある程度大きくなると、外に出て活動することが多くなります。特に私は専業主婦になったので、毎日子供と外に出て日光に当たるようになりました。もちろん日焼け止めは毎日ぬっていましたが、それでも日焼けからしみができ、それが目立つようになりました。特に右の眼の下のしみはなかなか消えずにとても気になります。またマスク生活の今、肌荒れもでてきて、やはり目立ちます。ベースが白いと、しみ、肌荒れの赤色、毛穴の黒色などいろいろ目立つことが悩みです。